ものづくり うどん

うどんのコシを出すには、 足踏みが欠かせません。
「美味しくな~れ」と 心をこめて、生地や弾力を足裏で感じながら踏み。踏み。ふく福が目指す美味しいうどんは、とろ~りシコシコのコシがあってソフトな麺。そのため、うどんの生地は、足踏みした あと、一晩ねかせてから延ばしに入ります。

 
 


美味しい和食の味づくりに欠かせないのが ”だし”。昔ながらの製法で天然素材の旨味をゆっくりと 引き出します。 うどん・そばだしはもちろん、天つゆ、 味噌汁、煮物、釜めしなど幅広く使用しています。

 

切りたてのうどんは、サッとゆがき、 急速凍結します。 こうすることで、いつでもおいしいうどんを お客様に届けることができます。

 

毎年新茶の季節になると、摘みたての新茶を贅沢に練りこんだ、ふく福の茶そばを作ります。
一口食べれば口の中いっぱいに新茶の風味が広がります。


茶そば

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